お客様の声
札幌50代女性
昨年8月に自転車で交差点を走行中、車と接触し脊椎の圧迫骨折で入院しました。
今年3月に医師から症状固定を言われましたが、背中に痛みが残り重い物を持ったり
走ったりする事が出来ない状態でした。
保険会社や医師からは骨折はきれいに治っているので、
後遺障害の等級認定は難しいと言われました。

しかし、納得できず山田達学先生に後遺障害の等級認定をお願いしました。
先生は、何度も医師の所に出向き後遺障害の診断書の書き方について医師と交渉し、
画像やその他の医証を根気強く集めて下さりました。
その結果、「脊柱に変形を残すもの」として11等級を取る事が出来ました。

山田達学先生の根気強さに感謝しております。
旭川30代男性
一昨年5月タクシーに乗っていた処後ろから追突され、頸椎捻挫と診断されました。
昨年4月には症状固定と診断され保険会社から治療の打ち切りを言われ、
任意保険会社を通じて後遺障害等級申請をしましたが、非該当との結果でした。

しかし事故当初から首の痛みや、吐き気、めまいなどの症状に悩まされ、
満足に仕事もできず毎日リハビリに通っていました。保険会社からは、
むち打ち症は、首の骨が折れていない限り等級は取れないと言われ、
あきらめていました。
そんなとき、山田達学先生を知り、思い切って相談したところ、
異議申し立てという手段が有る事を知りました。

山田先生は、保険会社が全く無視していた医証を的確に集めて下さり、
異議申し立てをしたところ14等級を取ることが出来ました。
さらに弁護士の先生も紹介して下さり、納得できる交通事故解決ができました。
ほんとうにありがとうございました。
札幌40代男性
昨年9月停車中に、バックしてきた正面から追突され頸椎捻挫と診断されました。
その後手のしびれが続き、細かい手先の作業が出来ない状態が続いていました。
今年4月に症状固定と医師から言われましたが、
任意保険会社の不誠実な態度に腹を立てていた私は、
迷わず、行政書士の山田達学先生に相談しました。

当時、私は後遺障害の等級認定がどんなものか、
また、私から請求できるものなのか全く知りませんでした。

先生は後遺障害の等級認定を任意保険会社任せにするのではなく、
自賠責保険で被害者請求が出来る事を丁寧に説明して下さり、
一緒に病院や鍼灸院を回って、医証を集めて下いました。
また、後遺障害認定の為の検査や画像の取り方も教えて頂きました。
その結果12等級を取る事が出来ました。

この後は、山田先生から弁護士の先生を紹介して頂き保険会社と交渉するつもりです。
山田達学先生ありがとうございました。

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